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ミゾソバ 【溝蕎麦】 タデ科 学名:Polygonum thunbergii

別名:ウシノヒタイ(牛の額)
 溝地や湿地に生え、そば粉をとるソバ(蕎麦)に草の姿が似ていることからつけられた名前。
また、果実の形が似ているという説もある。
ソバは果実が三角形のところからそば稜(そば:角のある意味)が語源といわれる。
分布:本州、北海道、四国、九州 生育地:田の溝地、湿地、水辺の草地など
花期:8〜10月 花も茎も約3〜4mm


2001/9/16 郡山市逢瀬町多田野
ミゾソバ 【溝蕎麦】 タデ科

2001/9/19 いわき市四倉町 福島県いわき海浜自然の家エリア内
ミゾソバ 【溝蕎麦】 タデ科


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