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マムシグサ 【蝮草】 サトイモ科 学名:Arisaema serratum 

 学名:Arisaema serratum  別名:カントウマムシグサ(関東蝮草),ムラサキマムシグサ(紫蝮草) 花期:春
 5 月頃に特徴のある花をつけ、林の中に育つ。花のように見えるのは仏炎包(ぶつえんほう)で,この色が緑色のものはカントウマムシグサ,紫褐色のものはムラサキマムシグサ。
 蝮草と言われる由来は茎(本当は茎ではない)の模様が蝮に似ていることから。


2002/4/26 いわき市四倉町 福島県いわき海浜自然の家エリア内
マムシグサ 【蝮草】
2001/5 いわき市四倉町 福島県いわき海浜自然の家エリア内
マムシグサ 【蝮草】
2001/10/13 いわき市三ツ森渓谷(大久川)
マムシグサ 【蝮草】


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