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キレハノブドウ 【切葉野葡萄】 ブドウ科ノブドウ属 学名:Ampelopsis brevipedunculata forma citrulloides

落葉 蔓性性植物 花期:7〜8月 ノブドウの名前は野に生えるブドウの意味。
 山野のいたるところに見られる。果実は、はじめ淡緑白色だが、熟すと青紫色に変わる。有毒なので食べられない。
仲間のヤマブドウは、山地に生える種類で食用になり、ブドウ酒の色づけに使われています。下の画像は切れ込みの深いノブドウでキレハノブドウとも言われてる。


2001/6/28 双葉郡大熊町中央台
キレハノブドウ 【切葉野葡萄】 ブドウ科
2001/7/27 双葉郡浪江町西台
キレハノブドウ 【切葉野葡萄】 ブドウ科

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