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ヒイラギ 【柊・疼木】 モクセイ科 学名:Leiognathus nuchalis.

花期:晩秋 常緑小高木で葉の周りの刺が特徴。
幼木の葉には鋭い刺状鋸歯があるが、老木になると全縁となる。革質、上面は光沢がある。
雌雄異株。花は葉腋に小形の白い花をつける。実は紫黒色。種子は狭楕円形、網状の突起がある。
分布: 本州中南部、四国、九州、琉球


斑入りヒイラギ  2001/4 双葉郡浪江町西台
斑入りヒイラギ 【柊・疼木】 モクセイ科

ヒイラギ 【柊・疼木】 モクセイ科

2001/11/13 いわき市久之浜町波立海岸
ヒイラギ 【柊・疼木】 モクセイ科


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